2000年FCIアジアインターナショナルドッグショー
(2000 FCI Asian International Dog Show)

ここからの写真はMieさん、はちべえさんが撮ってくださったものです。どうもありがとう〜。
(その頃、わたしは・・・夫とビデオ係りの擦り付け合いをしておりました^^;)
そして、今回は、なんと!プロのハンドラーさんに引いていただけました。お蔭様で、4枚目のキャシブも取得、見事インターナショナル・ビューティー・チャンピオンを完成致しました。ありがとうございました。
・固体審査

触審と言って簡単に説明すると名前の如く(笑)。審査員が実際に触ったり走らせたりして各々の犬を審査します。
・比較審査

その審査クラスの犬を並べての比較審査の様子です。
右の写真は、ベスト・オブ・ブリードが選ばれたところです。
※上記の審査は、それぞれ、年齢別で行なわれ、最後にチャンピオンクラスの犬と、年齢別の犬で一番になった犬との審査となり、そこで選ばれた犬がベスト・オブ・ブリードとなります。(牡、牝それぞれの審査が行なわれ各一匹づつ選ばれます)
これは、牧羊犬グループ(第1グループ)牡の審査の様子です。
Jupiterはどこかな? |
これでわかる!? |
ここは、それぞれのグループごとに各犬種(ブリード戦)から一席になった犬が集まり、ブリード戦とは別の審査員によって、個体審査、比較審査等が行なわれ、ここで一席になった犬がベスト・イン・グループとなります。
今日の審査・・・ジュピターは、ここまで〜。
ということで、いつものおとぼけジュピターに戻りましたぁ〜。
めでたし、めでたし〜!?チャンチャン♪
応援してくださった方々、本当にありがとうございました。